

理事長・院長
井澤秀明(いざわひであき)
東京都出身
群馬大学医学部卒業後、同附属病院で研修
群馬県立がんセンター、原町赤十字病院、世田谷中央病院部長を経て
平成4年7月より当院院長、平成13年より医療法人愛育会理事長
日本産科婦人科学会専門医、医学博士
BACHとCHAGALLをこよなく愛するロマンチスト

副院長
井上千賀子(いのうえちかこ)
東京都出身
モスクワ医科大学卒業
海外留学より帰国後、葛飾赤十字産院婦人科副部長等を歴任
JICA(国際協力機構)の要請で、南米での医療協力や技術指導に参画
外交官夫人として発展途上国の医療や福祉事業にも携わり、平成11年より当院へ
日本・ロシア・ボリビアの医師免許を持つMULTILINGUAL

副院長
岡田恭芳(おかだたかよし)
兵庫県出身
大阪大学医学部卒業後、同附属病院、箕面市立病院産婦人科で研修
一祐会藤本病院産婦人科部長を経て、平成11年より当院へ
日本産科婦人科学会専門医、医学博士、母体保護法指定医、麻酔科標榜医
人前で教えること(予備校や看護学校の講師経験10年以上)が得意で、当院の母親教室や父親教室を担当

常勤医師
福地智恵(ふくちともえ)
兵庫県出身
福島県立医科大学卒業後、慶応義塾大学病院で研修
不育症外来などを担当して当院へ
愛育レデイーズクリニックにも勤務
日本産科婦人科学会専門医
二児の母

常勤医師
小松貴紀(こまつたかのり)
宮城県出身
近畿大学医学部卒業後、東北大学病院および関連病院で研修
東北大学麻酔科、仙台赤十字病院NICUを経て当院へ
日本産科婦人科学会専門医、日本麻酔科学会認定医、麻酔科標榜医
新生児を愛する産婦人科医

愛育レディーズクリニック院長
吉田雅人(よしだまさと)
東京都出身
山形大学医学部卒業後、同大学病院で研修
恩賜財団済生会山形済生病院、山形県立河北病院勤務などを経て当院へ
日本産科婦人科学会専門医、医学博士、母体保護法指定医
不妊症・不育症を中心に婦人科疾患全般を担当

非常勤
塚崎克己(つかざきかつみ)
神奈川県出身
慶應義塾大学医学部卒業後、同大学病院で研修
米国留学、国立埼玉病院を経て慶應義塾大学医学部産婦人科准教授
日本産科婦人科学会専門医、医学博士、日本婦人科腫瘍学会専門医
日本臨床細胞学会細胞診専門医、がん治療認定医
子宮がん、卵巣がんの診断と治療におけるわが国のトップランナー

非常勤
鈴木淳(すずきあつし)
東京都出身
慶應義塾大学医学部卒業後、同大学病院で研修
米国留学、国立埼玉病院を経て慶應義塾大学医学部産婦人科助教(診療医長)
日本産科婦人科学会専門医、日本婦人科腫瘍学会専門医
日本臨床細胞学会細胞診専門医、がん治療認定医
米国での生活が長く、完全なBILINGUAL

非常勤
村上優(むらかみまさる)
青森県出身
東海大学医学部卒業後、同付属病院で研修
米国留学、東海大学医学部産婦人科講師を経て同付属大磯病院産婦人科医長
兼オンコロジーセンター長(准教授)
日本産科婦人科学会専門医、医学博士、日本婦人科腫瘍学会専門医
がん治療認定医
緩和医療も手がけるがん治療のスペシャリスト

非常勤
鈴木直(すずきなお)
米国フィラデルフィア州出身
慶應義塾大学医学部卒業後、同大学病院で研修
米国留学を経て聖マリアンナ医科大学准教授(産婦人科学)、産婦人科医長
日本産科婦人科学会専門医、医学博士、日本婦人科腫瘍学会専門医
日本臨床細胞学会細胞診専門医、がん治療認定医
卵巣がん治療の最先端研究をになうホープ

非常勤
矢作奈美子(やはぎなみこ)
神奈川県出身
聖マリアンナ医科大学卒業後、同大学病院で研修
聖マリアンナ医科大学助教(産婦人科)
日本産科婦人科学会専門医
心身ケアを目指す女性医師

非常勤
名古崇史(なこたかふみ)
群馬県出身
聖マリアンナ医科大学卒業後、同大学病院で研修
聖マリアンナ医科大学助教(産婦人科)
周産期医療に取り組むジェネラリスト